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Xevo SmartDeviceLink

接続された車のためのユニークな体験

Xevoは、モバイルアプリケーションをヘッドユニットに接続するために大手自動車メーカーおよび開発業者が採用しているオープンソースプラットフォーム「SmartDeviceLink(SDL)」を進んで支援します。

SDL support

「共通のスマートフォンアプリケーション通信インターフェイスが与える真の利益は、それが業界標準を作り出すことです。それは、すばらしい体験をお客様に与えながら、個々の異なる会社がそれぞれのブランドを差別化する自由を与えてくれます。」

フォード社専務取締役 ドン・バトラー(Don Butler)

Xevo automotive

自動車メーカーの皆さまへ

オールインワンのソリューション

Xevoのすぐに使えるターンキーSDLソリューションは、ヘッドユニットソフトウェア、テンプレート作成、アプリケーション認定等、SDLへの対応に必要なすべてを備えています。

開発サイクルの短縮

XevoオートモーティブプラットフォームとともにSDLサービスを使えば、深く統合された診断アプリから最もよく使われるモバイルアプリまで、インフォテインメント全体を横断する接続された車両体験のすべてに1つのプラットフォームで対応でき、開発サイクルが短縮されます。

Xevo認定

SDLアプリケーションのXevo認定は、アプリケーションがOEM規格対応であることを保証するものです。

Xevo SmartDeviceLink

開発者向け

SDLエミュレータ

認可された自動車メーカーのテンプレートを統合したXevoの標的化されたSDLエミュレータを使えば開発のスピードが上がります。

統合が可能にする優れたコントロール

SDLは自動車メーカーとアプリケーションデベロッパーがユーザー体験をきめ細かにに調整することを可能にし、使い勝手、ブランディング、安全性を高めます。だからこそ、SDLはモバイルアプリケーションをヘッドユニットと統合するのに適したアプローチなのです。

迅速な開発と認定

アプリケーションデベロッパーはXevoのSDLエミュレータとテンプレートを使い、わずか数週間でSDLアプリケーションの迅速な無償認定の準備ができます。

 
SDLとオープンソースコンピューティングがなぜそれほど大切なのかを、Xevoジャパンの社長兼オートモーティブ事業部長のホサカコウジが語ります